2020年1月24日(金)から幕張メッセにて開催している、日本最大規模の格闘ゲーム大会「EVO JAPAN 2020」の鉄拳7部門にて、TOP8進出者が決定しました。

鉄拳7部門 TOP8

TOP8は以下の通り。

ウィナーズ
チクリン選手(日本) VS みきお選手(日本)
Book選手(タイ) VS 弦選手(日本)

ルーザーズ
MaSa選手(日本) VS ノロマ選手(日本)
ゼウガル選手(日本) VS Ulsan選手(韓国)

去年の覇者であるパキスタンのArslan Ash選手や世界最強プレイヤーと名高い韓国のKnee選手など海外注目選手が敗れる中、TOP8に日本人7名もの選手が並ぶ結果に。去年の「鉄拳ワールドツアー」決勝大会にて優勝を果たしたチクリン選手を筆頭に、日本の強豪プレイヤー達が決勝で戦います。どの選手が優勝することになるのか、ぜひ注目してみてはいかがでしょうか。